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催し物案内
 

第十四回講演会「外務省 目覚めよ! 南京事件はなかった」

いま訴えなければ、南京事件は永遠に事実となってしまいます

12月13日は南京が陥落した日


    講  師  北村稔(立命館大学名誉教授)

            高山正之(「週刊新潮」コラム「変見自在」著者)

    • 北村稔教授は「南京事件の探求」で南京事件がつくりあげられた過程を明らかにしました。講演会では宣伝の仕組みをあらためて解き明かします。

    • 高山正之氏は中国やアメリカの反日分子を徹底追及中。反日分子のなかに南京事件を宣伝するものがいます。南京事件では中国もアメリカも敵です。

     

    日  時  令和3年12月13日(月)
                         (午後6時開場、6時30分開演 8時30分閉演)

    場  所  文京区民センター/2階2-A会議室
            (文京区本郷4-15-14 Tel:03-3814-6731)

    参加費  千円・学生は五百円


    案内図

推薦図書

南京事件をめぐる著名人の発言

当時の新聞報道

南京写真集

興亜観音公式ページ


 

第9回講演会(12月12日)「元TBSアナウンサー鈴木史朗氏 私が見た南京」要旨
第8回講演会(10月12日)「『南京事件』はこうしてつくられた - 日テレ『南京事件U』の歪曲の仕方」要旨
第7回講演会(9月19日)「外務省目覚めよ!南京事件はなかった」講演要旨
第6回講演会(6月22日 講師:原川貴郎)要旨
第5回講演会(4月12日 表題:「完結・南京事件」 講師:水間政憲)要旨&Youtube録画
マリノフ利江「カナダからの報告会」要旨

 


目    次


推 薦 動 画
(画像をクリックしてyoutube動画をご覧下さい。)


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